校正 / UPHOLSTERY NOTE

フォーム穴位置と布側マークが同じにならない理由

引き込みとひだによって、布側に必要な間隔は変わります。

自動係数にしない

生地名だけでは伸縮・フォーム密度・ひだ量を決められません。未校正時は参考範囲だけを表示します。

端材試験

本番と同じフォーム、生地、ボタン、引き込み深さで2×2または3×3を作り、実際に使った布側間隔を測ります。

配置図を作る →